ALOHAの秘密 53: 愛ある助言をくれる人がいること

Aloha! 新井朋子です。

今日はホクラニで、「マナ・カード 一日講座」でした。

講師は大和小枝先生。

もちろんマナ・カードセラピストのほかにも、カヌーイストであり、フラダンサーでもあります。

今日も大和先生ならではのお話をたっぷしてくださいました☆

ときおり笑い声が聞こえてきて、参加された生徒さんもとっても楽しそうでした!

 

 

まずは「マナ・カード」を毎日引いてくださいね。

質問と引いたカードをどう読んだらいいのか分からないときは、そのまま<保留>にしておいてください。

分かるときに、分かる・・・それが神聖なタイミングでもあるのです。

 

 

とにかく毎日引いてみてください。

遊びながら引くのもいいし、いろいろな人との人間関係を引くのも面白いし、ときには真剣に人生の方向性について聞いてもいいし・・・・。

ありとあらゆることをについて、引いてみてください☆

 

 

その中でも、気になったこと、心が動いたこと、自分だけしか分からないかもしれないけど、絶対に「そうだ!」とピンときたこと・・・そういうことを、マナ・カードノートを作って書き留めていってくださいね。

それが、将来大きな転機を迎えたとき、この先カードセラピストになったときに、あなたの宝物になるんです!

 

 

またぜひお会いしましょう。

ぜひベーシックにもいらしてくださいね(*^_^*)

 

0710一日講座

自分の読んだカードを、みんなでシェアしあうことが、とっても勉強になるんです。

楽しい時間をありがとうございました☆彡

 

 

☆  ☆  ☆

 

今日の「ALOHAの秘密」は、「愛ある助言をくれる人がいること」について。

 

 

大人になった今、本当に自分のことを思って、教えてくれたり、力づけてくれたり、注意してくれたり、諭してくれたりする人はとっても貴重です。

 

 

普通はそんなこと言ってはくれませんものね。

 

 

褒めてくれたり、力づけてくれる人はまだいるかもしれませんが、本気で注意してくれたり、諭してくれる人というのは、なかなかいないものです。

 

そういう人がまわりにどれだけいるのか、あるいは、そういう関係をどれだけつくれるのか、それが大切ですよね。

 

 

パートナー、友人、師、仲間・・・いろいろな関係があると思います。

 

 

もしそういう人がいない、あるいは少ないという方は、一流のセラピストにかかりましょう。

どういうふうに探すかというと、やっぱり信頼のおける友人・知人の紹介がいいですよね。

何の関係もない他人に話して、客観的にみてもらうというのも、目からウロコということも多々あります。

 

 

わたしたちはもういい大人ですから、もし愛ある助言をくれる人がいなければ、自分で行動を起こして、セラピストにかかればいいのです。

もう、そういう時代なんですよね。

わたし自身も、セラピストやカウンセラーにかかりますよ。

自分を客観的にみることは、大人のたしなみだとも思うのです。

 

 

わたしの場合は、愛ある助言をくれる人は、パートナー、親友、師、セラピストでしょうか。

 

 

困ったとき、悩んだとき、何かすっきりしないとき、わたしは何人かの人に相談しますし、その人たちから、いつも愛ある助言をもらっています。

これまでその人たちの助言で、何度も救われてきました。

その人たちがいなかったらなんて、考えられないほどです。

本当に幸せだなあと思うし、いつも感謝しています・・・みなさんがわたしの人生の宝物です☆

 

 ベーグル

明日の朝食用のベーグル♪

手前のチーズは「ヴォルケーノ」というベーグル。

ヴォルケーノという言葉に反応して、毎回必ず買ってしまうのでした(*^_^*)


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